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「代々木ビレッジ ビア テラス(代々木VILLAGE BEER TERRACE)」が2018年5月25日(金)から9月30日(日)までの期間、代々木ビレッジ バイ クルック(代々木VILLAGE by kurkku)にて開催される。今シーズンの「代々木ヴィレッジ」のテーマは"オランジェリーガーデン"。中世ヨーロッパで柑橘類を冬越えさせるために作った温室「オランジェリー」をイメージし、プラントハンター・西畠清順がプロデュースする植物で彩った、ヨーロッパの夏を感じられる雰囲気のビアテラスに仕上げた。施設内は「コンテナゾーン(CONTAINER ZONE)」と「ビレッジゾーン(VILLAGE ZON
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イタリア・ローマを代表するラグジュアリーブランド「フェンディ(FENDI)」が、美術展「FENDI UN ART AUTRE~フェンディもうひとつのアート、クリエイションとイノベーションの軌跡」を東京藝術大学大学美術館で開催する。会期は2013年4月3日(水)より4月29日(月・祝)まで。美術展では、1925年の創業以来、最高峰の技術を受け継ぎ、ファークリエイションにおける第一人者であるフェンディの世界観をアートとクラフトの歴史と未来を通じて表現。1970年から2013年までに制作された約30点を抽出、それをフェンディが独自に開発してきたテクニックや技法を紹介する「アナトミーと、カラー」、そ
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ヴェロニク ブランキーノ(Veronique Branquinho)の2017年春夏ウィメンズコレクションが、パリ・ファッション・ウィーク7日目の2016年10月3日(月)に発表された。黒でまとめたゴシックな雰囲気からは解放され、春の訪れを告げるほど開放感に満ちたシーズンである。ランウェイにはフェミンな要素が溢れ、ロマンチックなムードに統一されている。温かな季節を迎え、蕾を開いた花々は様々な手法で表現されている。アンティーク調のプリント、鮮やかな糸で仕上げた立体的な刺繍、青々とした草木と共存したレース。それらは、フリル・レース・リボンと可愛らしいディテールを存分にのせたドレスの中で、生き生きと
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グルメイベント「第2回 ご当地鍋フェスティバル@久屋大通公園」が、2018年1月12日(金)から14日(日)まで、愛知・名古屋の久屋大通公園で開催される。旬の肉・魚・野菜など、各地域の特色を活かした「鍋」が一度に味わえる「ご当地鍋フェスティバル」。2017年11月に東京・日比谷公園で開催された際は、4日間で過去最高となる28万人を動員した人気のグルメイベントだ。日比谷公園での開催時には、三陸近海の鱈の白子を贅沢に味わえる宮城「鱈の白子鍋」、山形牛の牛すじと里芋を合わせた山形「牛すじ芋煮」、"富山湾の宝石"白えびを、出汁からトッピングまでふんだんに使用した「富山湾の宝石"白えび雪見鍋」、旬のカニ
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東京・渋谷のBunkamura ル・シネマでは、2015年7月4日(土)から7月31日(金)までの期間中、特集上映企画「ヌーヴェルヴァーグの恋人たち」を開催する。1950年代のフランスで始まった、"新しい波"を意味する映画運動=ヌーヴェルヴァーグ。パリに生きる恋人たちの感情を瑞々しく、等身大に描き、当時の若者たちの絶大な支持を得た。ル・シネマでは、そんな時代を色濃く反映した当時の映画21本を一挙上映。トリュフォーの『突然炎のごとく』『大人は判ってくれない』『逃げ去る恋』、ゴダールの『はなればなれに』『男性・女性』、ルイ・マルの『地下鉄のザジ』など、名作がラインナップしている。また、ヌーヴェルヴ
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レッド ヴァレンティノ(RED VALENTINO)が、2016年リゾートコレクションを発表した。今季のレッド ヴァレンティノガールはドリーミーで独創的。彼女の豊かなイマジネーションがロマンティッククローズを生み出していく。ブラック&ホワイトのクラシックウェアもライトパステルカラーの愛らしい装いも、極短なレングスをキープ。ミニドレスはAラインが中心で、ウエストラインを少し絞った丸みのあるシルエットも展開している。ここ数シーズンに比べると、少し落ち着いたムードに見えるが、ポップな遊びやお茶目な仕掛けがたくさん隠れている。ストロベリーやチェリーが、ニットジレに大きく描かれたり、グラフィック模様のよ
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ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)の2017年秋冬コレクションが、イギリス・ロンドンで発表された。ドイツの建築や音楽、アートなどから着想を受けた今シーズン。色やシルエット、ディテールに、ドイツのムードが漂う。ダブルブレストのコートやジャケットを効果的に用い、ボリュームにメリハリをもたらす。大きめに設定されたサイズ感ではあるが、きっちりとしたテーラードのルールを反映することで、退廃的な気配は一切見られない。1つのコーディネートに用いられるカラーは多くても3つ。しかしながら、1つの色を複数の素材で組み込むことで、立体感のあるスタイリングが完成している。例え
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パリの著名人をモチーフにしたブローチで人気のブランド、マリアンヌ・バトル(marianne batlle)の期間限定ショップが、2014年3月29日(土)から4月6日(日)まで、トゥモローランド 渋谷本店に、4月11日(金)から4月20日(日)に銀座店にオープンする。南フランス生まれのデザイナー、マリアンヌ・バトルは、1992年にの自身のブランドでドレスを中心としたブティックのオーナーを務めていたが、昔から刺繍に魅了されていたため、小さななクロシェを製作する技術をマスター。2008年より、インスパイアの元となるアート、モード、シネマ、ミュージックの人物像を刺繍によって表現している。今回オープン
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マッキントッシュハイク(MACKINTOSHHYKE) 2015-16年秋冬コレクションが発表された。2014年秋冬コレクションから始まり、今回で3シーズン目となる本コラボレーション。190年以上同じ製法を守り続けるマッキントッシュと、"遺産と進化"をコンセプトに掲げるハイクが互いのクリエイションに共鳴したコレクションは、他にはない魅力を放っている。ブラックとベージュ、枯れ木の模様で統一されたワードローブ。素材には、米国のリアルツリー社が展開する"APカモ"を採用した。裏起毛やジップ、袖口のリブといったディテールからは、機能性に配慮したデザインが散見できる。スタンドカラーのコートは、肩口の柔ら
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プリーツ プリーズ イッセイ ミヤケ(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)が、特別企画展「プリズム(PRISM)」をDAIKANYAMA T-SITE ガーデン ギャラリーにて開催する。期間は、2015年6月12日(金)から6月21日(日)まで。本展では、1999年から2001年と、2012年から最新シーズンまでプロモーション撮影を手掛けている写真家フランシス・ジャコベッティの作品にフォーカス。モデルにダンサーを起用した作品は、躍動する身体とその動きに添って変化する衣服の表情を切り取り、プリーツ プリーズ イッセイ ミヤケの魅力を伝えている。通常の写真展とは異なり、中村勇吾に
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